はじめしゃちょー、視聴者から教えられた“事故物件”に1人で宿泊…!「トン」「バキ」と鳴り続ける物音に、はじめしゃちょーも震える

By AK / 2024年04月03日

登録者1000万人超えのトップYouTuber『はじめしゃちょー(hajime)』が最新動画を更新。事故物件の一軒家に一晩泊まる様子を公開した。

山梨の事故物件に1人で泊まる

山梨にある3階建ての大きな一軒家にやって来たはじめしゃちょー。家主からインスタのDMで買ったところ事故物件だったので来てほしいという旨の連絡を受けてくることになったという。

事故物件の理由としてはこの一軒家に以前住んでいたおばあさんが自ら命を絶ったそうだ。

この物件を買った理由は、値段の安さと好奇心をそそられたと話していた。

現在の家主が購入してから、鍵交換中に車の後ろの突然ガラスがバリバリに割れる、家鳴りがしないのにラップ音、防犯カメラに謎の影と不可解なことが多数起きているこの一軒家を一通り見た後、はじめしゃちょー1人で一泊する。

天井から「トントン」と物音、天井の上の部屋には吊るされた人形が

家の中に入ると、きれいに掃除されていて環境音もほとんどない。

最初に入ったのはお札が張られている部屋。事故物件は家具が劣化したりほこりを被っていることが多いが、この家はとても綺麗だという。

「え?なんか崩れてる?」と大きなラップ音がしたという仏間に入って目の前に現れたのは枠が外れた襖。下見の際に突然崩れたそうだ。
「この戸…こういう壊れ方しないんだよ普通」と話した。

1階の散策を続けて廊下にいると突然天井から「トントン」と叩いたような音が。
何回も鳴り続け、「何これ?何これ?」「怖い怖い怖い怖い」と怖がるはじめしゃちょー。

2階に上がり、散策を続けていると「うーわっ」「こーわっ」とカーテンに吊るされていたのは、手作りらしき布製の人形。
先ほど1階で叩いたような場所がした真上にはその人形がいて、「もう鳥肌立ってるヤバい」と緊張した面持ちを見せた。

おばあさんが亡くなった場所という階段を上がり、3階の物置を見ていると天井から「コツン」「タン」という物音が。
1階へ降りようとしたときに「ああぁぁぁぁって聞こえんかった?」と言い出したはじめしゃちょー。音声に残っていなかったが何かが動いている音がずっと聞こえたそうだ。

寝ている間も物音が鳴り続ける 「ヤバい、寝れない」「怖いわ」と熟睡できず

家を一通り見終わり、夕食を食べた後防寒グッズを買いに行ったはじめしゃちょー。
その間部屋に残したカメラには誰もいないにも関わらず、「ドン」「カン」「ポン」などの物音が時折聞こえ、「ガコン」と襖が軋む音もしていた。

買出しを終え、1人で寝ようとするはじめしゃちょー。

「コン」と物音がして、「ヤバい、寝れない」と話し、しばらくしてからようやく眠りについた。

寝ている間も「トン」と何かを叩く音や「バキ」と何か折れたような音などが鳴っていた。

「寝れるわけないやろー」「怖いわ!」と起床したはじめしゃちょー。

眠りについたものの、寒さと怖さから熟睡は出来なかったようだ。

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