朝倉未来、全国から集めた喧嘩自慢の”頂点”に年間1000万契約の新企画始動!視聴者からは「見てて飽きない」の声も

By kazu / 2023年10月25日

総合格闘技企画”BreakingDown”で人気を博す格闘家の『朝倉未来』が、自身のメインチャンネルにて最新動画を更新。
全国から喧嘩自慢を集結させ、オーディションの優勝者に年間1000万円で契約するという企画を公開した。

BreakingDownから新たなスターを輩出する企画

先日まで全国の各地から各階級で1人ずつ、計5人を選抜する動画を4本更新。
こちらも大きな話題を呼び、現在までに合計1000万再生を大きく超えている。

そんな状況から更新された、全国から”喧嘩自慢”を100人集結させたという今回の動画。
冒頭から『朝倉未来』、COO『溝口勇児』、特別審査員『瓜田純士』と、錚々たる顔ぶれが姿を現した。

荒くれものの前で説明された企画は、「BreakingDownから新たなスターを輩出する」ことを目標として開催されるとのこと。
数段階のオーディションを経て、最後のひとりまで勝ち残った場合、年間1000万円で契約するというのだ。

しかし、企画説明時からひとりの応募者が瓜田と乱闘を繰り広げるという事態に発展。
数十人単位で入り乱れるという異様な雰囲気の中、企画は進行していく。

第一次予選は5種目のステージで総合力をはかる

第一次予選は、

  1. 鉄棒バトルロワイアル
  2. 相撲バトルロワイアル
  3. 背筋力
  4. パンチングマシーン

というステップを踏み、最終的に瓜田が直接面談することで、予選を通過するメンバーを決定。

100人以上が集ったなかから、次に進めるのはわずかに32名。
一気に70人以上が脱落するというシビアな環境の中、各人は一気呵成の成り上がりを目指して奮起する。

なかには、「相撲バトルロワイアル」でCOOの溝口と1勝1敗に持ち込む猛者も現れた。
ただ者でない喧嘩自慢も続々と名乗りを上げる中、選抜された32名がスパーリングを繰り広げることに。

勝ち残ったのは16名。最後のひとりまで勝ち残るのは一体…

第一次予選を突破した32名をスパーリングで選抜し、勝ち残ったのは16名。
いずれも予選からの厳しい試練を勝ち抜いた猛者で、誰が勝ち抜いてもおかしくない。

この16名から最後まで勝ち残るのは一体誰になるだろうか。
今回の動画は前編となり、最終結果は次回以降に持ち越される形となった。

突然の新企画にコメント欄も騒然となり、

ホントに未来の企画力凄すぎる。
みてて飽きない

ただトーナメントするだけじゃなくて1人1人生い立ちやストーリ性があるのがめっちゃいい

試合見守る未来さんの真剣な目につられてみたら面白かった。将来のスター選手でるといいな

など、今後の展開を楽しみにする視聴者のコメントが数多く寄せられた。

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