週間ゲーム実況・配信動画再生回数ランキングを発表!キヨ、第1位、第2位を独占!TOP4ではエモートで大爆笑!トモダチコレクションでは激似アバターが連発!獅白ぼたん、初のオフラインイベントを開催!

今回は4月12日~4月18日にYouTubeで公開されたゲーム実況・配信動画ランキングのTOP10を発表。(4月19日集計)
第1位、第2位は『キヨ。』。1位の動画ではキヨ、レトルト、牛沢、ガッチマンのゲーム実況者”TOP4″で、異変を見つけ脱出を試みるホラーゲーム『school 666』をプレイ。エモートにツボりすぎて、ゲームが全然進まない、仲良し4人の実況動画は必見である。
2位の動画では、大人気ゲームシリーズ『トモダチコレクション わくわく生活』を実況プレイ。造形技術の高いMiiアバターのクオリティにファン大爆笑!そんなアバターを全力で愛でるキヨの姿にも注目である。
第3位は『Botan Ch.獅白ぼたん』。初のオフラインイベントで開催された「獅白祭」の2日目を生配信。5つの特殊ルールのもと対戦する試合は大熱戦!途中で行われる罰ゲームも。
キヨ。(第1位)

キヨ、レトルト、牛沢、ガッチマンのゲーム配信者TOP4が集まり、『 School 666 』をプレイした。
本ゲームは不気味な学校を舞台に、4人で協力して(1~4人プレイが可能)異変を見つけ正しい道を選び666階を目指すというホラーゲーム。
4人が以前配信した『Hospital 666 』の新作で、「まあまあ大変だったやつだ」と不安な様子なメンバーたち。(「4人で協力して「 無限ループする異変病院 」から脱出するホラーゲーム『 Hospital 666 』」)
開始早々、アバターの変な動きやポーズのエモートにツボる4人はなかなかゲームが進まない。
いくらか進むとクエストが発生するのだが、全員が死亡してしまい、1人生き残ったガッチマンがファインプレーを見せ、見事クエストを攻略している。
その後もガッチマンがファインプレーを連発し、「すごいすごい!!」とみんなから絶賛されている。
“だるまさんがころんだ”がイベントで発生するシーンでは、動いてはダメなはずなのに、ここでもエモート連発で動きまくってる4人の姿が攻めすぎの姿勢を楽しめる。
466階を終えてセーブし、この日の収録は終了するというが、半分以上終わっているはずなのに、動画の残り時間は3時間以上ある事態に。
再開しゲームをクリアすると、スタート地点に戻り、そこには「第2章」の文字が。これもクリアするが、さらには「第3章」の文字。
思わず「やめよ」「終了!」「何章あんだよ…」と、こぼすキヨ。前回の撮影から2週間が経過したとテロップで明かし、「今日で終わるはず」と意気込んで始める。
無事、ゲームをクリアすると、『Hospital 666 』との繋がりも感じるエンディングに。
ようやくクリアした4人は「面白かったー」と感想を述べているが、157時間でクリアし、早い方だとは言うが、なかなかの長丁場な実況動画となっている。
キヨ。(第2位)

以前、2013年に発売された『トモダチコレクション』新生活のプレイ動画を上げていたキヨ。(「12年前に大流行した超名作ゲーム『 トモダチコレクション 』」)
今回は4月16日に新発売となった『トモダチコレクション わくわく生活 』をプレイしている。
島の名前から「人間不信島」や自分の呼ばれ方を「絶対王者」、口癖を「きんたま見る?」などトモダチコレクションならではのディテールまで自身で決められる楽しさを発揮させている。
人間不信島の初めて招いた住人はまさかの”阿笠博士”。前作では”オーキド博士”だったため、この繋がりもファンからはエモい流れとなっている。
次の住人は、新機能「フェイスペイント」を利用し読んだのが、”コラショ”。赤と白の顔色がうまく表現されている。
そのコラショとはシルエットクイズで遊ぶことになるが、この問題が3択問題にはなっているが、超難問すぎて「コラショ、むずいって!!」と独特の問題に大盛り上がり。
キヨ本人にそっくりなMiiアバターにお菓子やご飯をあげたり、頭を撫でたり、他の住人を可愛がってる姿にコメント欄からもツッコミが集まっている。
Botan Ch.獅白ぼたん(第3位)

4月11日、12日の2日間に渡り、獅白ぼたんが『獅白杯(ししろはい)』初のオフラインイベントを開催した。本動画では、2日目の獅白ぼたん率いる西軍 VS ラプラス・ダークネス率いる東軍に分かれ、5種類の特殊ルールで対戦するチーム対抗戦が行われ、その様子をYouTubeにて生配信を行った。
ゲームは『STREET FIGHTER 6』。実況・アール、解説・マゴを迎え熾烈な戦いが繰り広げられている。5つの部門があり、「力比べ」「暗闇ノ試練」「雷ノ試練」「乖離ノ試練」「最後の戦い」とそれぞれのルールに則って対戦する。
「暗闇ノ試練」では目隠しをするルールで、本当に見えてないのか疑う程、見事な戦い方を見せている。そして、罰ゲームでは激痛足ツボマッサージがルーレットで選ばれ、1戦目で負けた東軍のドンピシャらがマッサージを受け、悶絶の表情を見せている。
「雷ノ試練』では、特定のアクションを行うと電流が流れるルール。どのアクションで電流が流れるかわからないため、ドキドキ感が増す試合となっている。
「乖離ノ試練』では、各チーム2人1組でタッグを組んで巨大アケコンを操作し、片方は移動操作、片方は攻撃操作を担当する。チームの協力が大事になる試合となっている。
5つの特殊ルールのもと行われた試合の結果は、東軍2勝、西軍3勝で、見事西軍が勝利を収めている。
尚、対象は、企業公式チャンネルやニュース動画を除く、1分以上の動画。(切り抜きチャンネルを除く)※データ集計は4月19日で、広告による再生数含まれる可能性があります。











